油絵のある暮らし Entry 510

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鬼の顔した神経の塊


【夢1】都内の電車から直通でメキシコっぽい場所に行った。液晶テレビのCMで見かけるような真っ青な海や空だった。海岸沿いの草原や雑貨のお店にも立ち寄った。皮のカバンなどがあった。帰りの電車から眺めた砂漠には廃れかけた街とパルテノン神殿的な建築物が静かに佇んでいてドラクエぽかった。

【夢2】処刑される予定の人の身代わりとして死ぬことになった。死んだら困るらしいので仕方なかった。その人は、天井がとても高くて土の敷かれた牢屋にいた。僕は自分の服と囚人服を交換して逃がしてあげた。囚人はこちらを見向きもせず一目散に走り去った。僕は天井に吊るされたナイフがちょうど左胸に落ちてくるような位置を量って仰向けに寝た。

弓場宗治が話す動画を見て「俺もおじさんになりたい」と思った

『たわんだ糸電話では声が届かないように、緊張感が無いと意思が通じない』

先鋭的な若者たちの台頭
{追い越される!ダメだ今は我慢する。}
{自分の美学からは逃れることができない。ゴミみたいな活動を死ぬまで続ける。}
{これは勝負だ!負け戦とわかってもやめない}

新時代ブックレット

ただ鈍いだけなのに悟っていると思われたケース

パソコンにある音楽ファイルを流しながらパソコンで文字を打ち続ける。

向井千惠・浦邊雅祥 "Dual Anarchism" 良かった。タイトルのまんま。しびれる

Arthur Russell "World Of Echo" かぁ~、くぅ~。Suicide を感じた。

Amon Düül "Psychedelic Underground" 昔は「何だこれは!」と聴いていたけれど、こういった音に耳が慣れて飽きてしまった。

ZAZEN BOYS "すとーりーず" 武士のダンス音楽っぽい。

オシリペンペンズ "ミクロで行こう" 作業中にいきなり歌詞が立って脳に入ってくる

阿部薫 "木曜日の夜" 「日本のフリージャズ」と呼ばれるものを"聴いた"と言えるほど聴いていない中では、阿部薫が一番すごい。ハッとさせられる音や緊張感のある間のせいで、自分の中の「阿部薫」像は美化されがちだけど、最近YouTubeで顔がちゃんと見える動画を観て安心した。


 

2013/01/16 未分類  

プロフィール

chukuippa

Author:chukuippa
宙空一派


 

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