油絵のある暮らし 2012年03月の記事

3/29

ピン リャン ゲタ ダリ
すり減るだけのメールだった
本を読みながら無意識に「うんうんうんうん」と声に出して何かわかった感じになっても自分では何を理解したのかわからない、というのが最近よくある
初対面の人と目を見て話そうとすると目が泳ぎまくるけどそうならないようにすると睨み付けるかたちになってしまうのだった
「遠くへ行きたい」とても良い番組ですね
おはぎを食べてしまった

【夢】中学校の卒業式前日、先生が最後の国語をやった。僕は教科書のある一文を読むように言われたので起立して読んだけど緊張と難しい漢字のせいで噛み倒すは読み間違うはで大変だった。先生が「短い文章でも読むのに2分かかりました」と言って授業は終わった。下駄箱で靴を履き替えて外に出ると体育館の周りに人だかりが出来ていて何やら騒がしかった。野次馬の会話から察するに、卒業した先輩達によって体育館が爆破されるかもしれないということらしかった。しかし実際には先輩達は体育館入り口の小階段に座り込むだけで何もしていないので先生方も注意できないようだ。僕は少し喧騒を見た後で帰宅した。
 

2012/03/29 未分類  

3/28

新しく口座を開設するとき銀行の窓口の女性がミスしていたらしく数時間後お偉いさん代理が家まで来た。名刺と豪華めな粗品を差し出され謝罪を受けた。表情や仕草に人間味は無く、謝られているのに威圧を感じた。とても怖かった。仕事モードというより適応の成れの果てという感じだった。あの人は何か問題があった時にお声が掛かりいろんな人に謝り続けてきたプロ謝罪師なのだろうか。また1つ社会の負の側面に触れた気がした。
思えば僕の担当だった窓口の女性は確かに若手っぽかった。でもそれは動作的な意味ではなく年齢的な意味で。さっさと事務的に終わらせようという感じは無く口座開設など慣れていない僕に優しく教えてくれた。4桁の暗証番号を設定する時も、数字を機械に入力すると「確認の為もう一度お願いします」と言われて「えっと、3、い…、あっ、これ声に出したらダメですね…」となったとき「うふっ」と笑ってくれて和んだ。
そんなあの人も今回の事で怒られてしまうのだろうか。窓口の人には人間味を捨てて欲しくないしお偉いさん代理の人には人間味を取り戻して欲しい。ああ叶わぬ願い!人間味を保ちながらお足を手に入れることは不可能なのか!
 

2012/03/28 未分類  

3/23

inaka kara todoita tokujo chirimen, milk no youna aji shite mouretsu ni umakatta. souieba chisai koro jaco tabeta ato niha nantonak gyunyu nomitakunatte nondeta na~. oginatte ita noka. tsunagattazo!

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aburae shojosak "mori no hito"
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英訳:ハセ・ナオヒト
 

2012/03/23 未分類  

3/18

こんにちわ!今日はみなさんに神曲のご紹介です!!!!!

 

2012/03/18 未分類  

3/17

川鍋智子(みみでかちゅう)のアコギ弾き語り、どの曲も聴いたことない曲だった。処女作や失恋したときの曲など聴けた。
東京のいろんなインディーズバンドさらっと聴く限りみみでかちゅう明らかに頭ひとつ出ている気がする。ギタボ川鍋さんどんな方なんだろう。少し挨拶しただけではよくわからなかった。
環境の雰囲気だけをまとって景色に染まらない人間なら生の場所では核みたいなものが露になるのか。核の勝負だ!核を鍛え上げよう!

ずっと気になっていた高岡大祐のライブに行った。不可思議な音がチューバから出まくっていた。宇宙人のバラードっぽい瞬間もあって「第9地区」思い出した。
 

2012/03/17 未分類